“デザインの風景14:本文は36字づめ。通常より1割限はゴシックでどれだけの行長が読めるか心配だったから。ちなみに『日本語のデザイン』は、50字詰め。こちらは長くても読めるという確信があった。一番長いページで(はじめにとあとがき)で61字づめ。”

Notes